ツイてる人の脳科学と超能力

ラッキー波動とハッピー超能力で充実の右脳六感ライフ

カテゴリ: ギャンブルや宝くじ



超能力パチンカー発掘オーディション 対決編 前編


ここに出てくる女性のエスパー美咲さんが、
「波動」を感じる台に座って打ち始めた。
しかし、彼女はハズしたのさ。

超能力パチンコの実力はいかに?
分からないけど波動がズレたとか、しばらく台を温めるとか言ってます。
そして結局は「嘘つき台」と言い放ち、台を移動。

結果は当たらないのだが、私は彼女を否定しない。
実際、私が不安定ながら超能力(たぶん)で当てている経験している。
初当たりしても、2回戦目から集中力が無くなり、
適当打ちをして、出玉を消失してしまうのがダメダメなところ。
何でだろう〜、何でだろう♪ なぜか何でだろう♪

彼女の言った「波動」って何だ?
それは世に言うオーラみたいなものか?
得体の知れないモヤモヤ見えるようなものなのか?


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いろんな本を読んでいると宇宙にある自分の希望する結果が存在する「チャンネル」にイメージを合わせるみたいなことが書いてあった。未来のことであっても宇宙から見ればすでに結果として存在しているものだという考えだ。未来型過去系というのだろうか。もし、これが実際に可能であるのであれば、具体的に何をしたらいいのだろう。

私のようにすぐにお金持ちになりたい人間 にとって、浅い考えの中からすぐに浮かぶのはギャンブルや宝くじ。例えば、ナンバーズ3などのような明日にすぐ結果が判明するようなものが簡単にイメージしやすい。頭の中にウェブでの明日の当選結果が掲載されている「みずほ銀行」の宝くじの当選番号の画像が脳内に浮かんで見えてしまえばいいのだ。ナンバーズの当選結果の存在する宇宙チャンネルに焦点を合わせることに注力することだ。

それには具体的な設定をしないと正しい答えが表示されないので注意だ。どんな宝くじで、いつの抽選のものなのかが設定である。そして、その先にある正しい回答が求める結果である。例えば、設定条件は下記のようになる。

  1. ナンバーズ3と種類が明示されている映像
  2. 明日の日付が明示されている映像
  3. 正しい当選結果の数字の映像


このように設定として以下の文言が脳内にイメージできればいい。初めからどんどん頭の脳内にイメージが浮かんでビシバシとナンバーズ3を当て続けるなんて不可能だろうから、めげずにひたすら精度アップを目論んでイメージアップ作業を続けることだ。
  1. ナンバーズ3
  2. 開催日 2017年1月4日
  3. 当選結果853(仮の数字)

仮にこの数字が正解だとした場合、ナンバーズ3のストレートだけ買って一撃できればいいのだが、超能力ビギナーにはハードルが高すぎであるので念のために保険でボックスも同時に購入しておこう。

ここで大事なのは「自分の心」と会話をしてはダメである。心に浮かぶ言葉たちはいろんな雑念の塊である。自分の経験上だけのデータベースを参照しながら飛び出す言葉たちは、あくまで経験したことだけの情報という狭い範囲からピックされた想像上で想定のものであるから、全く真実の正しい結果とイコールではない。例えば、自分の内面の不安からくる「でも、、、」や「もしかして、、、」という気持ちなんかはかえってどんどん迷うだけで何の解決にもならないし、そんな考えを検討している時間が無駄である。ただひたすら、当選した正しい数字はどれだ?と自分の内面で生きている「弱虫な自分という悪魔」をなだめすかして、「当選結果を見せてください」と自神さまに祈るのだ。静かに目を閉じて瞑想しながら必死でその神の声に耳を傾けるのだ。


どうでしたか?
ナンバーズ3は当たりましたか?


 

今日のパチンコ、ひどい頭痛がした。台にすわると右脳がキュイーンと少し締め付けられるように痛む。激痛ではないが、だんだん気持ち悪くなってきたので、しばらく打って帰る。2連が2回、出るには出たがもちろん勝ちは無し。その当たりは予感的中ていうものでもなく、たまたま当たった。風邪なんだろうか。。。

18歳のころから止めれず続けている悪い習慣がある。パチンコだ。パチンコで財を成した人間など聞いたことがない。私も御多分に漏れず、心も財布も身分も貧乏である。そんなバカ人生をまっすぐ生きる見た目も貧素な私は、やはりバカな考えしか浮かばない。超能力でパチンコで勝つ方法はないものかと。ほとほと自分に愛想が尽きた。しかし、自分を卑下しながらパチンコする動物以下の知能しかない私。

しかし、、、
おかしなことに
急にパチンコで
負けにくくなったのだ。


 どういうことだ?
右脳開発の恩恵か?

 ここで「絶対に負けなくなった」と書きたいところだが、完全に完勝できないのが正直なところ。いままで、台に座るのは適当に何の考えもなく座っていた。だが、この右脳開発中の私は、自分を実験台にしているのである。もっと詳しく書いてみよう。まず、台に座る前にどの台が当たりがすぐ出るかイメージをしてみようと思った。最近、なんとなくわかってきたのだが、出る台が「私を呼んでいる」気がしている。目を閉じて周辺のたくさん並んでいるパチンコ台を頭に描くと、当たり台から出る金色のオーラが何となくボンヤリ見えたりする。実際に600円以内で当たるのだ。それが1日に最初に1回、トータル3回連続であったのだ。なんとなく、自分が超能力者になりかけている気がしてきた。この1日に1回でも当たりをひくことが、その日の収支でどれだけ負けにくくなっているか、プレイした人間でないと分からないだろうな。

しかし、常に見えないから困ったものである。ちょっと映像を見間違えて負けることも多い。この念写のようなイメージング作業もけっこう疲れるので、めんどくさくなって適当に座るとやっぱり負ける。

これは訓練を続けるしかない!と、誓ったのである。


 

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