ツイてる人の脳科学と超能力

ラッキー波動とハッピー超能力で充実の右脳六感ライフ

カテゴリ: 幸運開発

明日の会議に出たくない。朝礼で何を言おうか。夕方の社員のチェックが面倒だ。 ああ、かなり面倒だ。それらのたくさんのタスクに対して準備が何も出来ていないから、明日になったらそんな自分を社長がケナしてくるだろう。ああ、明日になるのが恐怖だ・・・。そんな毎日が私の恐怖であり、毎日の憂鬱なのだ。そう、この恐怖の魔王が到来するのは誰のせいなのか?

 前述のように全ては「自分が感じている」ことなのだ。単純に自分が感じなければ恐怖は無いも同然だ。恐怖の魔王のイメージを自分が創っているだけなのだ。こうやって文章にしてみると分かってきた。人間は未知のことに不安になるものだ。知らないことを知り尽くすにはどれだけの時間がかかるか分からないし、どんなリスクが待っているかも分からない。そんな小さな要素が時間の経過とともに雪だるま式に勝手に大きくなっていくのだ。 逆に知っていることや習慣づいている事には不安にならないものだ。

しかし、よく考えてみよ。 誰もが1時間後、または明日、さらには一年後、と自分に何が起こるかなんて知る由もない。そんな不安を全員が持っているわけだが、皆はそれに準備することで対処しているのだ。そんな万人が実施している作業から逃げている自分は人生の転落者、堕落者、さもなくば競争社会の敗者になっていることにやっと気づくわけだ。

要は、危険に気づいた後にもアクションしない自分は、ただ死に向かって進んでいるかもしれないという不安が最大の恐怖なのだ。その何も講じない自分の愚かさや無能さに恐怖している。人間は寿命というものを元に逆算して生きている。だからその人生の終わりを意識しながら生活している。それに対して、動物は自分がいつ死ぬか考えたことは無い。故にその準備なんてしたこともないはずだ。まさに、その動物や昆虫と同じなのだ。 ただ、空腹になれば食べたいと感じ、眠くなれば寝るというだけ。それを満たすための行動の繰り返しだけで生きているだけで、不安や恐怖というものを感じたり、楽しくないのは誰かのせいだと恨んだりもしないだろう。


恐怖とは、対策が無い不安から感じるもの。
安心とは、不安の対策があるときに感じるもの。 
ただ、そもそも不幸に気づいてなければ不安さえも感じないもの。

予測と対策が人の生きる道である。
人間は考える葦である。

 

PlayStation VRのサブタイトルが・・・
なんと「全ての夢が『現実』になる」でしたね笑

自力で無理ならマシンの力を借りてみるか・・・ボソ

 

PlayStation VR
2016年10月13日(木)に発売



しあわせ荘の管理人さん。
地方都市“華咲市”のマンション“しあわせ荘”の管理人さんとなって、世間知らずなお嬢様、ハーフの女子高生モデル、オタク系女子大生、といった個性豊かな美しい住人たちとの恋を育むPS VR対応アドベンチャー。
2107年冬の発売まで待たれよ・・・

もっとアダルト向けのタイトルも欲しいっすねwww

 


ソルフェジオ周波数

潜在意識に働きかけ、能力開発や成功脳の構築、さらに体の細胞(DNA)の再生、回復などが、この動画を見る(音源を聴く)ことによって期待できます。

  • 174Hz ⇒ 意識の拡大と進化のための安定した基礎を整える
  • 396Hz ⇒ 罪・トラウマ・恐怖からの解放
  • 417Hz ⇒ マイナスな状況からの回復、変容の促進
  • 528Hz ⇒ 理想への変換、奇跡、細胞の回復
  • 639Hz ⇒ 人とのつながり、関係の修復
  • 741Hz ⇒ 表現力の向上、問題の解決
  • 852Hz ⇒ 直感力の覚醒、目覚め
  • 963Hz ⇒ 高次元、宇宙意識とつながる




852Hz | Transform Cells to Higher Energy Systems in Sleep
Solfeggio Sleep Meditation Music



 
高次元・宇宙意識へと繋がる963HZ〜自己意識への超越〜


 

歴史の教科書に登場する吉田松陰をご存知ですよね。明治維新の精神的指導者・理論者・倒幕論者として知られ、当時の多くの若者に思想的影響を与えた彼がとても良いことを言っています。


  1. 夢なき者に理想なし
  2. 理想なき者に計画なし
  3. 計画なき者に実行なし
  4. 実行なき者に成功なし
  5. 故に、夢なき者に成功なし

 
これはまさにアレですやん。私が必死になって実現しようとしている引き寄せの法則も、その夢(目標)自体がなければ何も始まりはしないのである。その引き寄せの法則の成功プロセスを明らかにした幕末の先人がいたのであった。驚きである。このように、夢や希望は勝手に向こうからやってきはしない。まずは、ステップ1だ。夢や希望を宣言することで自分のいる方向に向けることができる。そうして、段階的にこの5ステップを着実にクリアしていくと、目標を達成できる人物に近づいていくのだ。こうして、思考は現実化していくのだ。希望を紙に書いて祈ったり念じただけでは、翌朝起きたらベッドの横に大きな金額のキャッシュがポンと置いてあるわけではないのである。



さあ、夢の引き寄せを始めましょう!
  1. まず、「夢」(=目標)とは?
  2. そのための計画を書き出す
  3. どう実行するかできるだけ小さく分解して書く
  4. それら1つ達成ごとに記録していく
  5. 最終のゴール達成で「完了」と明記する


吉田松陰とは、文政13年(1830年)8月4日、長州藩士・杉百合之助の次男として生まれる。老中暗殺計画である間部要撃策を自ら進んで告白してしまい、安政6年(1859年)10月27日、伝馬町牢屋敷にて斬首刑に処された。享年30(満29歳没)


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引き寄せの法則の方法ですが、下記のような数式にするとこうなります。あくまで私の妄想の産物です。どうですか、かなり微妙な科学式ですね。


A = A' + A"
  • A・・・希望する状態
  • A' ・・・Aという状況をそっくりに演じている状態
  • A"・・・ターゲット 


イメージとしては鮎の友釣りです。
  • A・・・鮎が欲しいという気持ち
  • A' ・・・自分が仕掛けで用意した「おとり鮎」
  • A"・・・ゲットしたい鮎

実際の鮎釣りは、縄張りに侵入してきた敵との認識して体当たりする鮎の習性を利用した漁法なので、意味合いは違いますが、イメージとしてピッタリだと思います。これも正確性に欠ける微妙な例えですが、ターゲット自体が近づいてくる習性を利用した作戦なのです。例えば、「お金持ち」という希望する状態を自分自身が現在リッチであると迫真の演技で演じれば、リアルリッチが向こうから寄ってくるのです。これが引き寄せの法則です。

自分の友人関係を見ても同意です。類は友を呼ぶもので、金持ち様には同レベルの金持ち様の知人や友人が、それも想像以上にたくさんいます。さて、周囲に自分の年収の2〜3倍以上を稼ぎ出す親友はおりませんよね。ましてや友人そのものが極端に少ないかゼロかも。しいて周囲のリッチマンといえば、友人ではありませんが雇用主である会社の社長くらいです。

もっと科学的に言えば、物質は同じ物質と結合が可能です。かえって違う元素記号のものどうしは結合しにくいもの。ただし、単に近づいただけでは結合しません。分子を振動させないと結合しません。その振動とは、アクション(行動)です。リッチになりたいと思ってもそのイメージ通りになるための歩みとか動きによる振動が伴わないと結果が出ません。


引き寄せの法則に重要な注意があります。
リッチに「なりたい」と希望してはいけません。

理由: なりたい = まだなっていない

まだ成就していない状況が重複到来してしまいます。
引き寄せたいものは「リッチになった後の状態」です。


  1. いつも豊かな状態の人は生きることが嬉しくて毎日が笑顔
  2. 裕福なので多少のお金を惜しまず率先して出します
  3. 自分が余裕だと、他人の心配をする性格に変わる
  4. いつどこに出ても適応できる服装を常にしている
  5. ワクワクが止まらないので、じっとできなくなる

 こうしていれば、裕福の友人が近寄ってきます。宇宙や神は物質そのものは出しません。裕福さを有している人やそういった機会を自分に近づけてくるので、金持ちになる覚悟をしたら、いつでもしっかりキャッチできるように心構えを持って準備して待ちましょう。


道端ジェシカさんのブログにこう書かれています。

引き寄せの法則とは、
あなたが望んでいるものを引き寄せることではなく、
あなたを引き寄せること。

http://ameblo.jp/jessica-michibata/entry-11934365219.html


ん???

幸運は向こうからやってくるものだと思っていましたが・・・

実際に動くのは自分の方だったんだ!
向こう側から引っ張ってくれているのだ。
これが何かの自力的アクションなのだね。
何もしない人には何も起こらないんだ。



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